2016年06月08日
「ナルシスト」について
ナルシストとは、
ナルシストな人とは、自分のことで頭がいっぱいになりがちな人や
SNS等で傍目には「痛い」振る舞いをしている人に向かっての厳しい批判
として投げつけられています。
だけどこの言葉、本来は心理学の用語であり、
本来はナルシシズムやナルシシスト
というのが正しい表記です。
アメリカのメンタルヘルス臨床医によると
自分が大好きで自分の言葉に酔いしれる人とナルシシスト
すなわち自己愛性パーソナリティ障害を有する人との間には
大きな隔たりがあるそうです。
2016年06月07日
脚ムズムズ症候群について
特徴A
脚をこすり合わせたり、さする、たたく、足踏みをする、
ひどい場合は歩き回るといった「脚を動かす」ことで、
症状が軽くなったり消失します。
特徴B
夕方から夜にかけて症状があらわれる、または強まる。
症状は通常、夕方から夜間にかけてあらわれたり、強まります。
とくに夜寝る時にあらわれやすいため、不眠の要因にもなります。
病気が進行すると、昼間にも症状がみられることがあります。
愛
2016.6.7

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2016年06月06日
脚ムズムズ症候群について・・・❷
これを、疑っています・・・
この間、対面で座っていなくてはいけないときに急に(おそらく)この感覚に陥りました。
大分以前にも一度だけ・・・
就職説明会の時にあった感覚です・・・・・・・
まずはもう一度症状から・・・▼▼▼
・しばらく座っていると脚を動かしたくなる。
止めると脚に違和感を感じるので、止められない。
・飛行機や電車内、映画館など、
長い時間じっとしていなければならないときに脚がむずむずしてきて
脚を動かさずにはいられなくなる。
そして
4つの特徴的なポイントがあります▼▼▼
⓵脚の不快な感覚と、足を動かしたいという強い欲求がある
脚の不快な感覚は
「火照る」「虫が這う」「痛い」「かゆい」
など様々な言葉で表現され、その感覚は脚の表面ではなく
奥のほうに感じる。
また、脚を動かしたいという強い欲求にかられる。
じっとしているときに症状が現れる。
または強くなります。
(参考サイトより引用です)
・・・今日はここまで。。。
本やネットで「脚ムズムズ症候群の」ことを調べているだけでも、
脚や身体が可笑しな感覚にとらわれてきます・・・・・。
とにかく感覚的なことだからなんとも表現しがたい。
医者で相談してみないと何とも言えないし・・・
でも、薬のこととかまで調べていかないと><
そういう対処の方法を早く見つけないと・・・と怖くて焦ります。
こんなんじゃあ仕事ができません・・・・・・!!!
愛 2016.6.6

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